音楽、音楽、そして音楽、とスタッフと出来事と、少々・・・♪

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20070702caferakuya.jpg

[出演]
後藤龍伸(バイオリン)
田口悌冶(ギター)
丹羽肇(ベース)

[開演]
 20:00~

[料金]
 一般    \ 3,000
 学生    \ 2,000
 高校生以下 \ 1,500

[会場]
【Cafe楽屋】
福岡県福岡市早良区祖原5-1
tel & fax 092-822-8043
http://caferakuya.blog98.fc2.com/

 かたや、現名古屋フィルマスターをはじめ、国内随所をバイオリン片手に西へ東へ飛び回る超人後藤氏。対するメンバーがギター&ベース、ジャズなら最強タッグの兵、田口氏&丹羽氏。こちらも楽器片手に西、東・・・さ~てさて、こんな人達が1夜限りかも?
の素敵な素敵なステージを織り成すこの日、ぜひお見逃し無く♪

*席数は本当に限られますので、ご予約は直接店頭か、もしくは各出演者までお願いいたします。

【ご予約】
Cafe楽屋
tel & fax 092-822-8043
もしくは
担当:オークボ(090-2397-9770)
   ago18@jcm.home.ne.jp


【出演者プロフィール】

T.gotoh20070523.jpg
後藤龍伸(バイオリン)
1964年東京に生まれる。
幼少時代をブラジルのサンパウロで過ごし、ナタン・シュヴァルツマンとマリア・ヴィッシニアの両氏にヴァイオリンを、オリヴィエル・ト二に和声・対位法を学び、またサンパウロ州立大学における講習会にてラファエル・ヒリアー、サシュコ・ガブリロフのレッスンをうけた。
1975年にサンパウロ市ベストアーティスト賞受賞。
都立芸術高校を経て東京芸術大学入学。田中千香士・原田幸一郎の両氏に師事。1985年に「ヴァンガード四重奏団」を結成、ヴァイオリン、ヴィオラ、編曲、作曲を担当。東京シティ・フィル(1986-88)、新星日本交響楽団(1988-90)のコンサートマスターを経て、札響、広響、新日フィルの客演コンサートマスターを務めた。その傍ら、山下洋輔、佐藤充彦、坂田明、チック・コリアなどのジャズミュージシャンと共演。その他にも数多くの即興音楽のライブの企画、演奏。1992年『四半世紀提琴人生記念』と題して幅広い分野にわたる内容の連続演奏会を企画。
1993年にカーニバルカンパニー・カメレオンオーケスト(C3O)を橋爪恵一、山田武彦と共に結成、パスティーシュと即興の技巧を駆使した新しい様式を確立した。1987年よりCOBAのライブやレコーディングに参加。
その後九州交響楽団(1998-2004)、仙台フィルハーモニー管弦楽団(2003-4)のコンサートマスターを経て、現在は名古屋フィルハーモニー交響楽団(1995~)のコンサートマスター。日本作編曲家協会、三島由紀夫研究会会員。
名古屋芸大特別客員教授。 名古屋音楽大学特別講師。
福岡においては、ミュージックステーション福岡特別講師をつとめ、リベルタ・グループで即興やジャンルを超えた演奏を展開。
九大フィル、OBフィル、福岡市民オケ、久留米市民オケ、その他のトレーナーを務める。
2002年より3回にわたって、フィルハーモニア福岡の定期演奏会を指揮。
2005年よりフッペル平和記念鳥栖ピアノコンクールの本選および受賞記念コンサートなどにて福岡室内合奏団を指揮。九州室内管弦楽団メンバー。

執筆活動としては弦楽専門誌「ストリング」に<カメレオン遁走記>を連載していたほか、共著に「200CDヴァイオリン-弦楽器の名曲・名盤を聴く」がある。


T.Taguchi20070702.jpg
田口悌冶(ギター)
12歳からギターを始め、17歳よりヤマハギター講師等プロ活動を始める。
18歳で上京、武蔵野音楽学院に入学。北垣雅則氏にジャズギター、福村博氏に理論・アレンジを師事
1980年都内のライヴハウス等で、自己のトリオをはじめ多数のグループでライヴ活動を開始する。
1984年谷川俊太郎氏の詩をモチーフに行われた西武劇場でのコンサートに谷川賢作(p)等と出演。
1989年バークリーのサマーセミナーに参加、ゲーリー・バートン(vib)ジム・ケリー(g)等に師事。
1997年ニューヨークに滞在、スティーヴ・ラスピーナ(b)アキラ・タナ(ds)等著名なミュージシャンとライヴ活動を行う。
1999年NY在住ピアニスト山崎比呂史を迎え、初リーダーアルバム『First Mission』を発表し
 九州及び四国、関西を巡るプロモーションツアーを行う。
2000年トニー・ボット(vo&p)TrioのCD『Awaken Your Voice』をリリース。
同年NY在住の邦人で構成されたバンド、ブルックリンライトハウスのレギュラーメンバーとして
 CDレコーディング、全国ツアーに参加。
2001年ギブソン・ジャズギター・コンテストに於いて、ベストギターリスト賞を獲得。
同年5月ジャック・マクダフ・バンドの名アルトサックス奏者として知られるアンドリュー・ビールス
 をNYより招聘しツアーを行う。6月山崎比呂史(p)と関西、四国ツアー。
同年ブルックリンライトハウスのニューアルバム『Dancing in The Heaven』をリリース
30ヶ所にも及ぶプロモーション全国ツアーを敢行
同年12月山崎比呂史(p)スティーヴ・ラスピーナ(b)トニー・ジェファーソン(ds)とツアー
2002年4月渡米、NYのライヴハウスで演奏活動を行い、レコーディングセッションも行う
同年8月ブルックリンライトハウス夏の全国ツアー。
2003年6月デヴッド・キコスキー(p)シーマス・ブライク(ts)スティーヴ・ラスピーナ(b)
アダム・ナスバウム(ds)を擁したNYレコーディングによるアルバム『Out of The Line』が
What's New Recordから全国発売される。ジャズライフ8月号にてインタビュー記事が掲載される
スイングジャーナル、ジャズ批評などの専門誌でも好評を得る
7月自己のカルテットで『Out of The Line』プロモーションツアーを行う。
11月NY在住の中西真一(sax)率いる<PRIMETIME>のメンバーとして全国ツアー
12月所属するグループ<Tri Voices>のCD『Precious Time』発表
2004年中西真一/PRIMETIMEのCD『Sweet Memories』発表、全国ツアー
2005年10月What's New RecordよりCD第二弾『One Four Seven』が全国発売される。全国ツアー
2006年1月アクロス福岡の主催するジャズコンサートJazz at Acrossに日野皓正グループの一員として出演する
現在 福岡在住、自己のオリジナル曲を中心にコンテンポラリー・ジャズの可能性を追求するグループ
 “田口悌治カルテット”【工藤隆(pf)丹羽肇(bs)菅原高志(ds)】をはじめ、多数のグループでライヴ
 及びレコーディングに参加する等全国的に活動を展開している。

注:http://members.jcom.home.ne.jp/tag-gtr/
より転写

H.Niwa.jpg
丹羽肇(ベース)
1967年長崎県出身 小学校のときピアノのレッスンを受ける 
中学・高校でテューバを 大学ではオーケストラでバストロンボーンを演奏する
大学時代にジャズを志しベースに転向する
福岡市Jazz Pub 「Masquarade」などに出演する傍ら
アマチュアビッグバンド「Swing Street Jazz Orchestra」にも所属 
1992年にはNHKのコンテストで優勝し ベストプレイヤー賞を受賞
その後も福岡市を拠点に各地でライヴ活動を重ね 1998年プロベーシストとしての活動を開始
コントラバスを九州交響楽団の吉浦勝喜氏、藤井良子氏に師事
村田浩(tp) 井上新平(fl) ノーマン・シモンズ(p) 山崎比呂史(p) 谷川賢作(p)
川嶋哲郎(sax) 力武誠(dr) 吉岡秀晃(p) 辛島文雄(pf) 多田誠司(sax)中川昌三(fl)
ボブ・ワード(gt) ブルース・バース(pf) ヤヒロトモヒロ(per) 中村律郎(gt) ランディ・ジョンストン(gt)
ドクター・フィリップ・ストレンジ(pf) 日野皓正(tp) 中牟礼貞則(gt)川上さとみ(pf)田鹿雅裕(dr)
各氏と九州・西日本各地の
ライヴ・イヴェント等で共演し 高い評価を得る
2001年3月NHKのジャズ番組「セッション505」に
日比野則彦カルテットのメンバーとして参加し好評を博す
2001年・2002年と川嶋哲郎(sax)氏と工藤隆(pf)氏らとの西日本ツアーに参加する
2002年10月SUNSET99LIVEに出演する
2003年に多田誠司(sax)氏とツアーをおこなう
2006年にアクロス福岡のチャリティジャズイベントに出演
現在はライヴ・イヴェント等での演奏やレコーディングを中心に活動し 
またFSM(福岡スクールオブミュージック)などで後進の指導にもあたる 
またこれまで様々なジャンルのレコーディングに参加し 
その安定したプレイは高く評価されている
九州ベースクラブ会員

注:http://members.jcom.home.ne.jp/1661229601/
より転写


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【出演者プロフィール】

T.gotoh20070523.jpg
後藤龍伸(バイオリン)
1964年東京に生まれる。
幼少時代をブラジルのサンパウロで過ごし、ナタン・シュヴァルツマンとマリア・ヴィッシニアの両氏にヴァイオリンを、オリヴィエル・ト二に和声・対位法を学び、またサンパウロ州立大学における講習会にてラファエル・ヒリアー、サシュコ・ガブリロフのレッスンをうけた。
1975年にサンパウロ市ベストアーティスト賞受賞。
都立芸術高校を経て東京芸術大学入学。田中千香士・原田幸一郎の両氏に師事。1985年に「ヴァンガード四重奏団」を結成、ヴァイオリン、ヴィオラ、編曲、作曲を担当。東京シティ・フィル(1986-88)、新星日本交響楽団(1988-90)のコンサートマスターを経て、札響、広響、新日フィルの客演コンサートマスターを務めた。その傍ら、山下洋輔、佐藤充彦、坂田明、チック・コリアなどのジャズミュージシャンと共演。その他にも数多くの即興音楽のライブの企画、演奏。1992年『四半世紀提琴人生記念』と題して幅広い分野にわたる内容の連続演奏会を企画。
1993年にカーニバルカンパニー・カメレオンオーケスト(C3O)を橋爪恵一、山田武彦と共に結成、パスティーシュと即興の技巧を駆使した新しい様式を確立した。1987年よりCOBAのライブやレコーディングに参加。
その後九州交響楽団(1998-2004)、仙台フィルハーモニー管弦楽団(2003-4)のコンサートマスターを経て、現在は名古屋フィルハーモニー交響楽団(1995~)のコンサートマスター。日本作編曲家協会、三島由紀夫研究会会員。
名古屋芸大特別客員教授。 名古屋音楽大学特別講師。
福岡においては、ミュージックステーション福岡特別講師をつとめ、リベルタ・グループで即興やジャンルを超えた演奏を展開。
九大フィル、OBフィル、福岡市民オケ、久留米市民オケ、その他のトレーナーを務める。
2002年より3回にわたって、フィルハーモニア福岡の定期演奏会を指揮。
2005年よりフッペル平和記念鳥栖ピアノコンクールの本選および受賞記念コンサートなどにて福岡室内合奏団を指揮。九州室内管弦楽団メンバー。

執筆活動としては弦楽専門誌「ストリング」に<カメレオン遁走記>を連載していたほか、共著に「200CDヴァイオリン-弦楽器の名曲・名盤を聴く」がある。


T.Taguchi20070702.jpg
田口悌冶(ギター)
12歳からギターを始め、17歳よりヤマハギター講師等プロ活動を始める。
18歳で上京、武蔵野音楽学院に入学。北垣雅則氏にジャズギター、福村博氏に理論・アレンジを師事
1980年都内のライヴハウス等で、自己のトリオをはじめ多数のグループでライヴ活動を開始する。
1984年谷川俊太郎氏の詩をモチーフに行われた西武劇場でのコンサートに谷川賢作(p)等と出演。
1989年バークリーのサマーセミナーに参加、ゲーリー・バートン(vib)ジム・ケリー(g)等に師事。
1997年ニューヨークに滞在、スティーヴ・ラスピーナ(b)アキラ・タナ(ds)等著名なミュージシャンとライヴ活動を行う。
1999年NY在住ピアニスト山崎比呂史を迎え、初リーダーアルバム『First Mission』を発表し
 九州及び四国、関西を巡るプロモーションツアーを行う。
2000年トニー・ボット(vo&p)TrioのCD『Awaken Your Voice』をリリース。
同年NY在住の邦人で構成されたバンド、ブルックリンライトハウスのレギュラーメンバーとして
 CDレコーディング、全国ツアーに参加。
2001年ギブソン・ジャズギター・コンテストに於いて、ベストギターリスト賞を獲得。
同年5月ジャック・マクダフ・バンドの名アルトサックス奏者として知られるアンドリュー・ビールス
 をNYより招聘しツアーを行う。6月山崎比呂史(p)と関西、四国ツアー。
同年ブルックリンライトハウスのニューアルバム『Dancing in The Heaven』をリリース
30ヶ所にも及ぶプロモーション全国ツアーを敢行
同年12月山崎比呂史(p)スティーヴ・ラスピーナ(b)トニー・ジェファーソン(ds)とツアー
2002年4月渡米、NYのライヴハウスで演奏活動を行い、レコーディングセッションも行う
同年8月ブルックリンライトハウス夏の全国ツアー。
2003年6月デヴッド・キコスキー(p)シーマス・ブライク(ts)スティーヴ・ラスピーナ(b)
アダム・ナスバウム(ds)を擁したNYレコーディングによるアルバム『Out of The Line』が
What's New Recordから全国発売される。ジャズライフ8月号にてインタビュー記事が掲載される
スイングジャーナル、ジャズ批評などの専門誌でも好評を得る
7月自己のカルテットで『Out of The Line』プロモーションツアーを行う。
11月NY在住の中西真一(sax)率いる<PRIMETIME>のメンバーとして全国ツアー
12月所属するグループ<Tri Voices>のCD『Precious Time』発表
2004年中西真一/PRIMETIMEのCD『Sweet Memories』発表、全国ツアー
2005年10月What's New RecordよりCD第二弾『One Four Seven』が全国発売される。全国ツアー
2006年1月アクロス福岡の主催するジャズコンサートJazz at Acrossに日野皓正グループの一員として出演する
現在 福岡在住、自己のオリジナル曲を中心にコンテンポラリー・ジャズの可能性を追求するグループ
 “田口悌治カルテット”【工藤隆(pf)丹羽肇(bs)菅原高志(ds)】をはじめ、多数のグループでライヴ
 及びレコーディングに参加する等全国的に活動を展開している。

注:http://members.jcom.home.ne.jp/tag-gtr/
より転写

H.Niwa.jpg
丹羽肇(ベース)
1967年長崎県出身 小学校のときピアノのレッスンを受ける 
中学・高校でテューバを 大学ではオーケストラでバストロンボーンを演奏する
大学時代にジャズを志しベースに転向する
福岡市Jazz Pub 「Masquarade」などに出演する傍ら
アマチュアビッグバンド「Swing Street Jazz Orchestra」にも所属 
1992年にはNHKのコンテストで優勝し ベストプレイヤー賞を受賞
その後も福岡市を拠点に各地でライヴ活動を重ね 1998年プロベーシストとしての活動を開始
コントラバスを九州交響楽団の吉浦勝喜氏、藤井良子氏に師事
村田浩(tp) 井上新平(fl) ノーマン・シモンズ(p) 山崎比呂史(p) 谷川賢作(p)
川嶋哲郎(sax) 力武誠(dr) 吉岡秀晃(p) 辛島文雄(pf) 多田誠司(sax)中川昌三(fl)
ボブ・ワード(gt) ブルース・バース(pf) ヤヒロトモヒロ(per) 中村律郎(gt) ランディ・ジョンストン(gt)
ドクター・フィリップ・ストレンジ(pf) 日野皓正(tp) 中牟礼貞則(gt)川上さとみ(pf)田鹿雅裕(dr)
各氏と九州・西日本各地の
ライヴ・イヴェント等で共演し 高い評価を得る
2001年3月NHKのジャズ番組「セッション505」に
日比野則彦カルテットのメンバーとして参加し好評を博す
2001年・2002年と川嶋哲郎(sax)氏と工藤隆(pf)氏らとの西日本ツアーに参加する
2002年10月SUNSET99LIVEに出演する
2003年に多田誠司(sax)氏とツアーをおこなう
2006年にアクロス福岡のチャリティジャズイベントに出演
現在はライヴ・イヴェント等での演奏やレコーディングを中心に活動し 
またFSM(福岡スクールオブミュージック)などで後進の指導にもあたる 
またこれまで様々なジャンルのレコーディングに参加し 
その安定したプレイは高く評価されている
九州ベースクラブ会員

注:http://members.jcom.home.ne.jp/1661229601/
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【2007/07/02 00:32】 | 出来事(イベント偏)
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2014/07/23(Wed) 17:51 |   |  #[ 編集]
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